第222回 [後編] エクセレント 涼-RYO- メス豚“みおん”
金曜日, 7月 23rd, 2010
[前回までのアラスジ]
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3Pは、風俗の色々な場面で行われる。
人妻×人妻なら、年季の入ったド淫乱プレイで精も根もごっそり抜き取られるし、
ギャル×ギャルなら、両手に華、夢のような空間が約束される。
では、変態×変態ならどうなるのか?
涼さんの顔面騎乗オナニーの最中、唐突に登場し、
いきなりチン●を咥えはじめた女の子は、みおんちゃん。
自らを『メス豚』と言い放つ変態キャラで、且つ変態プレイが大好物。
涼さんの持つ変態性と見事にシンクロして、自体は変態3Pへと突入していきます。

ふたつのオクチで同時に責めたてる変態コンビ。
打ち合わせなど一切なしのアドリブプレイで、ジリジリと男を追い込んでいく。
1本のチン●を2人で奪い合う様は、なかなかに圧巻。

だがしかし、この程度のプレイならたいして珍しくもない。
【エクセレント】が誇る2人が変態である由縁は、こんなことではありません。
女が感じるところは、女が一番知っている。
ふたりには、レズプレイだってアリなのです。


ふたりの世界に入って、艶めかしく絡み合う涼さん、みおんちゃん。
その姿たるや、もはやメスの本能剥き出し。
男などそっちのけ状態で、どんどんエスカレートしていきます。
濃厚とかエロイとか、そういうレベルじゃない。
とにかく、生々しい。
目の前のふたりは、本気の本気で絡み合っているのです。

そんなふたりを見ていて、男の血が騒がないワケがない。
悶え続けるみおんちゃんの前にチン●を差し出し、いっちょ咥えさせてみると…

頭を押さえて喉奥までズッポリとディープスロート状態。
いや、イラマチオというべきでしょうか?
涙を浮かべて苦しげに見上げるものの、咥えたチン●は決して手放さない。
腰を引いて抜こうものなら、彼女自ら喉奥まで飲み込もうとしてくるのです。
そしてそこに、ペニスバンドを装着した涼さんが登場。
2本のチン●がみおんちゃんの目の前に!
どうする、みおんちゃん!?

クチをいっぱいに広げて頬張ろうとする みおんちゃんが健気。
ちょっぴり萌えそうになるものの、
そうはさせじと涼さんが後ろから、まさかのペニバン挿入!

あり得ない光景が、目の前に広がっている。
ドSと化した涼さんに、されるがまま、ついには挿入を許してしまったみおんちゃん。
この世に、酒池肉林は存在していたのです。
されるがままになってしまった彼女の前に、再びチン●を接近させ、

バックで突かれながら、フェラチオにも精を出す みおんちゃん。
彼女を中心に、3人が繋がってしまいました。
2人の変態が持つパワーに、すっかり感化されてしまい、
もはや興奮しか感じない。
イラマチオ気味に腰まで振ってしまう本能丸出しの性行動で、
そのまま、みおんちゃんのオクチに発射してしまいました。

これまで、色々なお店の色々な3Pを体験してきましたが、
今回の内容は、ちょっと比べようがない。
プレイ内容が壮絶でズバ抜けているし、何より、涼さん・みおんちゃんが本気で楽しんでいる。
取材が終わった後も、潮を吹かせてみたり、ペニバン挿入再プレイをしてみたりと、
心の底からプレイを楽しんでいる様子がビンビンに伝わってきました。
そんなだから、同じ空間にいるだけで雰囲気に飲み込まれてしまうし、
照れなんて感情も遠い彼方に吹き飛んでしまうのです。
【エクセレント】の3Pは、すすきの屈指かもしれない。
不慣れな人でも、ふたりがしっかりリードしてくれるので安心です。
少しでも興味を感じたら、半信半疑でもいいから、とにかく体験してみることをお勧めします。
きっと、後悔しないはず!
それでは次回をお楽しみに。
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