第222回 [前編] エクセレント 涼-RYO- メス豚“みおん”
木曜日, 7月 22nd, 2010
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すすきので複数プレイを楽しめるお店は多々あれど、 ここほど強烈なインパクトをもたらしてくれるお店は他にないかもしれない。 変態が変態を呼び、止まることをしらないアブノーマルプレイの数々。 本日、あなたは新しい世界を知ることになるでしょう…。 |
みなさんは、変態について考えたことがあるだろうか?
変態というと、匂いフェチや調教願望など、
人とは違う性癖を持っているアブノーマルなものを連想するかもしれない。
恥ずかしい姿を人に見られると興奮する、複数プレイがしたくてたまらないなど、
堂々とは言えない闇の部分に潜んでいるのが、変態。
そう思っているかもしれない。

それはそれで変態なのだろうが、
本当の変態は全く違うところにある。
では、どこにあるのか?
答えは、意外なところで見つかった。
南5西5 サンドゥビル6Fにあったのだ。
ここに、【エクセレント】というファッションヘルスがある。
そこには、源氏名に「変態」を纏った女の子がいる。
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頭にそう付いているだから、間違いない。
では、どこらへんが変態なのか?
これには、具体的な事例をお見せしようと思う。
例えば、涼さんが無類の匂いフェチだとする。
お風呂に1日くらい入っていない、汗臭いチン●の匂いを嗅ぐとたまらなく興奮するという、
困った性癖を持っているとしよう。
彼女と、皮をかぶったままのチン●を即尺されることに絶頂感を得るという男が出会った時、
汗臭いチン●の匂いを嗅ぎたい涼さん、それを舐めて欲しい男、
ふたりの願望は、ピッタリと合致することになる。
待っているのは、即リップ・即尺だ。


お互いの願望が合わさった瞬間、心の奥に渦巻いていたものが広がっていく。
して欲しいことをしてもらえた喜び(男)
して欲しいことをしてあげられた喜び(女)
欲望を無条件で受け入れてくれる行為こそ、変態の原点。
そこに、基本サービスなどない。
あるのはただ、本能のままに絡み合う男女のみ。
次に、恥ずかしい姿を見られることに興奮する女の子と、
女の子のオナニー姿を目の前で見てみたい男がいたとして、
涼さんにオナ見せ願望があるとしたら…

また、変態は状況によって進化する。
涼さんのあまりにリアルな本気オナニーを見せつけられ、
ピンクの割れ目から勢いよく潮がこぼれてこようものなら、
それを浴びてみたいと思うことだって、ない話ではない。

オナニー鑑賞という日常では起こり得ない異空間に侵されれば、
理性など簡単に吹っ飛んでしまうからだ。

だが、【エクセレント】での変態プレイは、こんなものでは終わらない。
この程度、序の口だといったほうが適切だ。
涼さんの大量の潮を浴びながら、
チン●を咥えるもうひとりの女の子。

謎の女の子1人を加えて、事態は複数プレイへと流れていくのです。
・・・が!!
これが、そんじゃそこらの3Pじゃない。
【エクセレント】が誇る2人の変態が混ざり合う3Pは、
「こんなのAVでしか見たことない!」というほど、とんでもなくアブノーマルでした…。

続きは次回!
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